PRESS RELEASES プレスリリース


  • 2018年11月19日
  • 第18107号

関西からヨーロッパ各地へのアクセスがさらに充実します

〜共同事業パートナーであるフィンエアーとのコードシェアを増便〜

 

JALは、2019年3月31日より欧州線共同事業パートナーのフィンエアーが増便を行う大阪(関西)=ヘルシンキ線において、コードシェアを実施します。

JALは、フィンエアー、ブリティッシュ・エアウェイズ、イベリア航空との4社による欧州線の共同事業を行っています。現在、大阪(関西)からはフィンエアーが週7便運航しており、JALはコードシェアを実施しています。2019年3月末からの週3便の増便により、コードシェア便は合計で週10便となります。増便を行う便は大阪(関西)を深夜に出発し、ヘルシンキには早朝に到着できることから、出発前および到着後の1日をより有効に活用でき、また、ヘルシンキからヨーロッパ各地へお乗り継ぎのお客さまにも利便性の高いダイヤ設定となっています。

JALは、今後も日本=欧州間の利便性をさらに高め、お客さまにお選びいただけるよう新たなチャレンジを続けてまいります。 

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概要
予約販売開始日: 2018年11月20日(火) (予定)
運航開始日: 2019年3月31日(日)

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以上

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