PRESS RELEASES プレスリリース


  • 2019年01月07日
  • 第18127号

2018年度 年末年始期間ご利用実績

2018年度年末年始期間(2018年12月28日~2019年1月6日)について、JALグループ便のご利用実績を取りまとめましたので、ご報告します。

【JALグループご利用実績】

  • fig1.jpg

     

詳細につきましては、添付別紙JALグループ各社ご利用実績をご覧ください。

概況

1. 国内線
期間中のピークは下りが12月29日~30日、上りが1月4日~6日となりました。
全体の旅客数は、北海道の降雪の影響があったものの、ほぼ前年並みとなりました。方面別では、東北・北陸、中国・四国方面の旅客数が前年を上回り、好調に推移しました。

2. 国際線
期間中のピークは日本出発が12月29日、日本到着が1月5日~6日となりました。
全体の搭乗率は前年を上回る結果となりました。方面別では、北米・欧州をはじめとした長距離線、東南アジア線、リゾート路線が高い搭乗率となりました。
 

SHARE

TITLE

この画像の著作権その他の知的財産権については、当社またはその提供者が権利を有します。個人的使用または非営利目的の場合のみダウンロードして使用いただけます。但し、報道目的の場合はこの限りではありません。