このページの本文へ移動
機材・ダイヤ

新型コロナウイルス感染症の影響に伴う国際線の対応について(Rev.16)

新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴う環境変化への対応として、国際線旅客便の減便を実施しておりますが、成田=大連線において増便を決定しました。
 各国の出入国制限や検疫体制、需要動向などを見極めながら、今後も運航計画の見直しを検討してまいります。また、空港・機内においてお客さまと共に常に衛生的で清潔な環境を作り、安心いただける空の旅を提供いたします。

fig1.jpg
fig2.jpg

<増便・減便数について>
【今回発表分の増便数】  1路線、4便
【夏期ダイヤ期間(3月29日~10月24日)の減便数】 60路線、29,950便(*)
(*)今回変更分に加え、9月中の増減便、臨時便の設定などを含みます。

fig3.jpg

以上

※今後の最新情報についてはJAL Webサイト
 (https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2020/other/200511/index.html#inter)をご参照ください。 

この記事をSNSでシェアする
ページの先頭へ移動
TITLE

この画像の著作権その他の知的財産権については、当社またはその提供者が権利を有します。個人的使用または非営利目的の場合のみダウンロードして使用いただけます。但し、報道目的の場合はこの限りではありません。