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機材・ダイヤ

新型コロナウイルス感染症の影響に伴う国際線の対応について(Rev.33)

リリースの概要

※=は往復、-は片道を表します。
各国の規制・感染状況や需要動向を注視し、2月もアジア=北米間などの乗継需要に対応したネットワークを継続します。

 新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴う環境変化への対応として、2022年1月17日~2月28日の東アジア方面(*1)および2月1日~28日の北米・欧州・東南アジア・オセアニア・ハワイ・グアム方面の路線便数計画を決定しました。
 JALでは、12月1日より花王株式会社と連携し、機内の化粧室などの衛生状態を数値化しより効果的に清掃を行うなど、更なる安全・安心な海外渡航に向けて衛生品質を維持・向上するための取り組みを開始しました(*2)。今後も使用可能路線の拡大に努め、より多くのお客さまに安全・安心でスムーズな空の旅を提供してまいります。
(*1)東アジア方面については一部路線において対象期間が異なります。
(*2)2021年12月1日付プレスリリース第21083号『「キレイのチカラを、翼にのせて。」をスローガンに花王と連携し、最高水準の安全・安心な空の旅を実現します』URL:https://press.jal.co.jp/ja/release/202112/006390.html

<路線便数計画について>

FIG1.JPG

※上記減便率は2020年度事業計画比です。なお、上記のスケジュールは関係当局への申請と認可を前提としています。

FIG2.JPG

以上

※路線便数詳細は別添資料をご参照ください。今後の最新情報についてはJAL Webサイト
 ( https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2020/other/200511/index.html#inter )をご参照ください。

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