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機材・ダイヤ

新型コロナウイルス感染症の影響に伴う国際線の対応について(Rev.35)

リリースの概要

※=は往復、-は片道を表します。
* バンコク・ベンガルール線の増便により北米路線と接続する東南アジア路線の増強を図ります。
* 欧米方面では羽田=ニューヨーク・ヘルシンキ・モスクワ線を増便します。

 新型コロナウイルス感染症の影響に伴う環境変化への対応として、2022年3月27日~5月31日の各方面の路線便数計画を決定しました(*1)。
 JALでは、安全・安心な海外渡航に向けて2021年10月よりデジタル証明アプリ「VeriFLY」(*2)を日本発米国本土行きで本格導入しておりますが、利用可能路線を拡大し2022年2月からは、羽田発着パリ線の往復、ロンドン・ヘルシンキ・モスクワ発羽田行き、ならびに成田発着バンクーバー・フランクフルト線の往復でもご利用いただけることとなりました。今後も、より多くのお客さまに安全・安心でスムーズな空の旅を提供してまいります。

(*1)ハノイ線およびホーチミンシティ線は調整中のため別途ご案内します。また、ソウル線のみ対象期間が3月1日~26日となります。
(*2)WebサイトURL:https://www.jal.co.jp/jp/ja/inter/verifly/  

 

<路線便数計画について>
FIG1.JPG 

※上記減便率は2020年度事業計画比です。なお、上記のスケジュールは関係当局への申請と認可を前提としています。

FIG2.JPG
 

以上

※路線便数詳細は別添資料をご参照ください。今後の最新情報についてはJAL Webサイト
 ( https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2020/other/200511/index.html#inter )をご参照ください。

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