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機材・ダイヤ

新型コロナウイルス感染症の影響に伴う国内線の対応について(Rev.62)

 新型コロナウイルス感染症の影響による至近の需要動向に鑑み、2022年4月14日(木)~4月28日(木)、5月8日(日)の期間における追加の減便対応と、5月9日(月)~5月31日(火)の期間における減便対応を決定しました。
 国内線需要は徐々に回復傾向にあり、多くのお客さまにご利用いただけるよう運航便数を増やし、5月は2022年1月以来となる9割以上の便を運航する予定です。また、高需要が見込まれる路線においては機材大型化の実施や臨時便(*1)を運航します。なお、減便対象便のご予約をお持ちのお客さまへは代替便(*2)などをご用意しております。
 JALは今後も、空港・機内において、お客さまと共に常に衛生的で清潔な環境を作り、安全・安心な空の旅を提供してまいります。

 追加の減便については間際の決定となり、減便対象便をご予約のお客さまにはご不便をおかけして大変申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

(*1) 2022年4月28日(木)~5月9日(月)の期間、臨時便を 98便設定しております。(2022年4月6日時点)
(*2) 代替便への振替や機材変更により、お座席が変更になる場合や「ファーストクラス」や「クラスJ」がご利用できなくなる場合がございます。あらかじめご了承ください。

※発表内容は、JALグループ各社(JAL、J-AIR、JAC、HAC、JTA、RAC)の合計便数となります。

■本日発表分の減便数と期間累計
FIG1②.PNG

■4月全体の減便規模
FIG2②.PNG                                                                                             ※前回(3/15)発表時の4/1~4/30 運航率:87%

■5月全体の減便規模
FIG3②.PNG

■4月14日(木)~4月28日(木)の追加減便一覧(対象路線:9路線 対象便:122便)
FIG4.png

■5月8日(日)~5月31日(火)の減便一覧(対象路線:22路線 対象便:605便)
FIG5.png

※対象便・対象日の詳細については別添資料をご参照ください。

以上

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