プレスリリース
第25106号
機材・ダイヤ
JAL/JTA、2026年度 路線便数計画(国際)を決定
JALとJTAは、2026年度の国際線の路線便数計画を決定しました。なお、下期路線便数計画については別途お知らせします。
成田=デリー線と那覇=台北(桃園)の就航により、国際線運航便数は前年比101%に拡大します。
日本発で人気の高いGW・年末年始期間において、ホノルル線の臨時便設定とボーイング777-300ER型機による大型化を実施します。大型化対象便については、昨年比4倍以上に増加しました。
ボーイング777-300ER型機での運航期間中は、ファーストクラスの設定によって快適な移動空間がご利用いただけます。ホノルル線においては、期間限定となるJAL SUITEをぜひお楽しみください。
(*)2026年度JALホノルルマラソンは、12月13日(日)を予定しております。詳細は、専用Webサイトを参照ください。
JALとJTAは今後も、「移動を通じた関係・つながり」を創造することで社会的・経済的価値を創出し、これからもお客さまのニーズにお応えできる路線ネットワークを提供してまいります。
以上