このページの本文へ移動

プレスリリース

第26051号
貨物

貨物専用機 2026年度上期 路線便数計画を変更

~成田=天津、台北(桃園)線、シカゴ線を増便します~

 JALは、自社貨物専用機(フレイター)の定期整備完了に伴い、国際線フレイターの2026年度上期路線便数計画を以下の通り変更します。Kalitta Airとのコードシェアで代替運航を行っている成田=香港線は9月16日より自社フレイターで運航し、成田=シカゴ線は9月1日から9月30日までの期間限定でWestern Global Airlinesのチャーター便を増便します。
 なお、一部調整中の路線については決定次第お知らせします。

 ■自社ボーイング767フレイターの路線便数計画(*1)

 ■Kalitta AirおよびWestern Global Airlinesとのボーイング747フレイターの9月度路線便数計画(*4)

(*1)記載の計画は関係当局への申請と認可を前提としています。毎月の詳細スケジュールはJALCARGO Webサイトでお知らせします。
(*2)JL6783:成田-中部-上海(浦東)、JL6784:上海(浦東)-成田
(*3)JL6785/JL6784は週1便、JL6721/JL6720は週2便
(*4)10月以降の計画は調整中です。

 以上

TITLE

この画像の著作権その他の知的財産権については、当社またはその提供者が権利を有します。個人的使用または非営利目的の場合のみダウンロードして使用いただけます。但し、報道目的の場合はこの限りではありません。